| 名称 | 密教法具金銅盤 |
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| よみがな | みっきょうほうぐこんどうばん |
| 指定区分 | 県指定 |
| 種別 | 有形文化財 工芸品 |
| 時代 | 平安時代 |
| 所有者所在地 | 越前町 |
| 所有者・管理者 | 劔神社 |
| 員数 | 1基 |
| 指定年月日 | 昭和46.4.16 |
| 指定番号 | 福井県指定第165号 |
| 構造形式・法量 | 縦18cm、横24.8cm |
| 公開状況 | |
| 交通案内 | |
| 公式リンク |
| 文化財解説文 | 金剛盤は、密教の修法をおこなう際に、金剛鈴と金剛杵を置く台として用いられる。劔神社の金剛盤は縦18cm、横24.8cm。横長の四葉形の盤に三脚を付け、裏面に「真東寺下」と彫銘がある。 |
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